艦隊基地隊から車で移動
護衛艦ながら の逸見岸壁に駐車
線路が海に迫っている隙間に道路が通っている。敷地は線路と海の間の道路だけ。>地図
ステルス フリゲート
曳船は横移動できない艦の接岸や、岸壁からの引き離しを手伝う船。
YT10
昔の軍艦(戦艦大和とか)は自分の砲弾を跳ね返す装甲を持っていたので、頑丈だった。
武蔵は20発、大和は11発の魚雷を受けた。
対して、現代の軍艦は、攻撃をかわす運動性能を求めるため、軽く作られている。
対空ミサイル、大砲、機関砲での迎撃とチャフでの欺瞞でかわし、1発も受けない想定で作られている。なので魚雷1発で船体がへし折れる。
軽く脆いので、曳船で強く押されたりするとへこんだり穴が開くようだ。>YouTube
後姿。 軍港クルーズでは見られないアングル。でも艦の名前が分からないw
出港作業
出港
まずは、海洋観測艦 AGS-5107 あかし
「海洋観測とは底質、磁気雑音などの自然環境を調べることです。こうしたデータは潜水艦の行動や機雷の設置、除去を行うのに必須となります。地味かもしれませんが、この艦がなくなると潜水艦と掃海部隊の力が激減してしまう大切な任務です。秘匿性が高く内部の公開は一切されないので、民間人の目に触れることはありません。」>YouTube
護衛艦DD-107いかづち, 護衛艦DD-154あまぎり
護衛艦DD-111 おおなみ
DDは汎用護衛艦>YouTube
試験艦ASE-6102あすか、 護衛艦DD-101むらさめ, DD-111おおなみ
護衛艦DD-153ゆうぎり
ゆうぎり全体
この艦の内火艇が走っていた。>以前の記事
もがみ型フリゲート FFM-10ながら 車を止めた場所まで来た。
全体
海上自衛隊は「うげん、さげん」ではなく「みぎげん、ひだりげん」という。>YouTube
長浦港へ。
護衛艦DD-116てるづき
曳船がたくさん
潜水艦
DD-116てるづき を見ながらもどる。
明治時代、箱崎半島を手掘りで開削した水路から横須賀港に戻る>新井掘割水路
最初に来た艦隊基地隊前の特務艇ASY-91はしだて
接岸作業
ヘリ空母DDHとイージス艦DDGはいなかった。
こんな経路。































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